Web掲載
ID: 01989
ハチボクヤ / ハチボクヤ
はちぼく屋 / はちぼく屋
業種: 58 飲食料品小売業
〒606-0835
京都府京都市左京区下鴨神殿町20-2エデン下鴨1F
TEL: 075-712-8829
ホームページは こちら

写真・画像
展示について
【企業PR】
京都 下鴨にて2002年7月に「無農薬米・減農薬米専門のお米屋 はちぼく屋」を創業。
以来、お米1キロ(約6合)から、13通りの無料精米を行う「精米したてのおいしいお米屋」として、周辺地域の個人客100%で営業しております。
2015年6月からは、京都 大徳寺前(大徳寺店)にて、同じ機能を持った自動精米・販売の「無人のお米屋」を開店しました。
年中無休、早朝〜深夜営業で、いつでもおいしい精米したてのお米が買える近所のお米屋さんとして、どんどん成長中。
「個人客向け」の全てのニーズに対応できる、設備機械・システム一式。
他地域でも広げて行くため、街のお米屋さんに導入を希望します。
【展示製品名等】
年中無休・24H営業も可能な、「無人のお米屋」の設備機械とシステムです。
個人客対象の新しいお米屋
【展示する製品・技術・サービス・商品のキャッチコピー】
銀行ATMのようにタッチパネルでお米を注文・精算後、自動で計量〜精米〜袋詰めまで行う「無人のお米屋」
【展示製品・技術・サービスPR】
新しいお米屋のスタイルを実現しました。
周辺エリアの個人客を中心に、年中無休・24H営業も可能な「近所のお米屋さん」。
銀行ATMのように、タッチパネルで1キロ(約6合)単位で13通りの無料精米を注文。
精算機にて精算後、自動でお米を計量〜精米〜袋詰めまで「全自動」で行います。

少量でも好みの精米を選べ、いつでも必要な分だけお買い求めいただけます。
消費者にとって、お米の全てのニーズが対応できる「無人のお米屋」。
開店後1年間は、マーケティング面でのサポートも行います。

約8坪の広さがあれば、現店舗を改装し導入できます。
設備・システム費用で2千万円・税別。
集客次第で年収1千万円超可能。
【ものづくりの体制(出展者で対応している体制)】
画期的で消費者にとって便利なお米屋。
開店後1年間のマーケティングサポート付き。
安心導入できます。

ビジネスマッチング希望
売りたい
【期待する相手】
米穀小売店/街のお米屋さん(個人・法人問いません)
【対象となる製品・サービス】
「無人のお米屋」の核となる「設備機械・システム一式」。
ですが、お店をつくっただけではお客さんは来店してもらえません。
適切なマーケティングが不可欠です。
店舗導入時(開店日)以降、1年間のマーケティングサポート付き。
【マッチングイメージ】
卸売に頼らない周辺エリアの「個人客対象」のお米屋です。
設備機械・システムで2千万円かかりますが、「無人のお米屋」なので固定費は僅か月額数万円程度。
店舗単独で年収1千万円超のお米屋を目指し、集客に絞ったマーケティングサポートができます。